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ポートレートギャラリー / 開催スケジュール

ギャラリーよりお知らせ

■会場内に展示スペースを設けております。展示物(DM、チラシ)等ございましたらお送りください。

■2019年上期(1月17日(木)〜7月3日(水))
会場お申込み受付は、2018年8月1日(水)〜31日(金)※消印有効 です。
詳しくは、HPギャラリーご利用案内よりお申込方法をご覧ください。

開催スケジュール ※展覧会タイトル文字をクリックすると、DM画像をご覧になれます。

「赤ふんの精神」皆川 瑞晴

「赤ふんの精神」皆川 瑞晴

会期 5月17日(木)〜5月23日(水)

当会の活動は今年で38年目を迎えました。毎月行う例会で写真家・齋藤康一先生にご指導を頂いた作品などの中から、写真展にふさわしい力作を約70点展示します。ジャンルは特に定めていませんが、国内外の人々の営みやお祭り、街角のスナップなど、「風と光と人々とPart14」にふさわしい作品展示に仕上がっていますので、ぜひご来場いただき、楽しんでいただければ幸いです。

会期 5月24日(木)〜5月30日(水)

公募と審査によって選抜された日本大学芸術学部写真学科2年生から4年生10名の優秀作品を展示するものです。展示作品は大学在学中の制作活動の一つの成果として、現代の学生達の感性や技術的達成度を示すものです。多くの皆様にご高覧頂きますようお願い申し上げます。

会期 5月31日(木)〜6月6日(水)

タイトルの「available」は写真用語にある「available light」から採りました。これは人工的に設えた照明などではなく、自然の(現場で見たままの)光のことを意味します。対象は太陽光であったり、街灯など街の明かり、ショーウィンドーの明かりなど様々です。

「季節の彩り」片平行弘

「季節の彩り」片平行弘

会期 6月7日(木)〜6月13日(水)

私たち「CEフォトクラブ」は2008年に発足、10年が経過しました。当初より山岳写真家菊地哲男先生の指導を受け現在に至っています。会員は9名の小さなクラブです。一人ひとり独自のテーマを持って「私が出会った風景」、とくに「思いを伝える一枚」を意識して四季折々の美しい自然との出会い、触れ合いを求めた作品を展示します。

ポートレート部門 3位 銅メダル ハセガワハセオ

ポートレート部門 3位
銅メダル ハセガワハセオ

会期 6月14日(木)〜6月20日(水)

2013年に全米プロ写真家協会(PPA)とヨーロッパプロフォト連合(FEP)の呼びかけにより、アジアプロ連合(UAPP)とオセアニア連合が参加して始まり、6部門それぞれに参加国代表の18作品の選考会が行われ、各部門別に金・銀・銅賞が決定します。今回第5回目となる大会は、オーストラリア・シドニ−で開催された各受賞作品と日本代表作品を同時開催します。

会期 6月21日(木)〜6月27日(水)

日本旅行写真家協会では2015年より「五感で感じた日本」をシリーズテーマに写真展を展開しています。第4弾となる今回は「日本の食」がテーマです。海に囲まれ四季の変化にも恵まれた日本は、地域独特の食文化が根ざす一方社会変化に伴った変化も見られます。旅を通して感じた日本の食をそれぞれの感性で表現しました。

会期 6月28日(木)〜7月4日(水)

ある夏の日、バスを待っていた私は、足元の雑草が一瞬西日で光輝く、感動的な姿を目にしました。私が身の回りの自然を写真にしようと決めたきっかけです。小さく、地味で、自己主張の少ない自然ですが、意識して観察すると、大自然に負けない魅力が隠れています。その魅力と感動を皆様にお届けします。

「水辺の月物語」長谷川由美子

「水辺の月物語」長谷川由美子

会期 7月5日(木)〜7月11日(水)

私達11名は山岳雑誌[岳人]のコンテストへ応募し、年度賞やそれに準じた評価を戴いた山岳写真愛好家です。2014年の同誌の突然の廃刊後3年間の年限付きで三宅修塾長の下で引続きの研鑽を続けました。この程、一人4〜7点で塾生のそれぞれのテーマに添った組・連作作品で卒業展を開かせて戴きます。

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