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一般社団法人 日本写真文化協会とは

一般社団法人 日本写真文化協会は、1948年(昭和23年)に「会員の知識、技術および写真芸術の向上と写真を通じて日本文化への貢献」を目的として、文部省より正式に認可を受け設立された団体です。

平成29年4月30日現在の会員は、全国の営業写真家(主として写真館営業者)約2,006名と賛助会社約25法人で構成されており、日本最大級のプロ写真家集団でもあります。
弊協会は、当会の目的に立脚しながら「技術向上」「一般参加」「写真文化」を基本理念に、時代に則した事業を展開しております。

<一般社団法人 日本写真文化協会の基本理念>
<一般社団法人 日本写真文化協会の活動>
  1. 毎年6月1日の「写真の日」を記念して講演会を実施。
  2. 機関紙「写真文化」を隔月発行。
  3. 一般参加を目的とした写真コンテスト「全国展」を毎年実施。作品集発行。
  4. ポートレートギャラリー(一般公募)の運営。
  5. 写真の技術向上のための講習会「夏期写真大学講座」を毎年実施。
  6. 写真のコレクション及び関係資料の収集。
  7. 国内外の写真団体との交流。

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